超過危険【生命保険用語】

超過危険ちょうかきけんとは

標準体を上回る危険の量

この危険の量は、超過死亡指数で表します。

標準体の範囲は、死亡指数で125前後(標準体全体の死亡率の25%増)で、標準下体の範囲は、125から130以上で、上限が400~500の数値が一般的です。

※この数値は各保険会社毎に異なります。